宣教– category –
国内宣教
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「風の家」創設40年を祝う 日本人の心に届くイエスの顔を模索
「風の家」創設40年を祝う 日本人の心に届くイエスの顔を模索 故・井上洋治神父(東京教区)創設の「風(プネウマ)の家」運動40年を記念する集い(「風の家」主催)が5月30日、東京・千代田区の幼きイエス会二コラ・バレのホールで開催された。...宣教 -
日本カトリック神学院 知的養成に進展 ~上智大学神学部との提携により~
日本カトリック神学院(東京・練馬区)は今年度から神学生の知的養成に関する仕組みにおいて進展を遂げている。上智大学神学部との提携が正式に承認され、教会認可学位の授与などを行うことのできる教会的研究教育機関としての体制が整ったことによる。...宣教 -
「聖フランシスコ年」に当たって キリストが歩んだ道をたどった聖人 小高毅神父に聞く
「聖フランシスコ年」に当たって キリストが歩んだ道をたどった聖人 小高毅神父に聞く 小高毅神父(フランシスコ会) 今年はアッシジの聖フランシスコ没後800年に当たる。教皇レオ14世はこれを記念し、今年1月10日から2027年1月10...宣教 -
「平日にもみことばの配達」100回を超えて 福岡教区
「平日にもみことばの配達」100回を超えて 福岡教区 福岡教区で2021年6月から始まり、オンラインで配信される番組「平日にもみことばの配達~普段着のあなたへ~」は昨年12月、100回を超えた(6月10日現在、112回)。この取り組みを...宣教 -
「宝物を分かち合う」 もうすぐ99歳 カンガス神父に聞く
山口教会(山口市)助任のルイス・カンガス神父(イエズス会)は、今年6月に99歳を迎える。聞くことや歩くことに不自由さを感じることもあるが、今でも自分のペースでミサの司式や信仰講座に取り組む日々を送っている。「イエス様は友達」だと言うカ...宣教 -
AIに関する教皇メッセージから、自分は何者なのかを考える 世界広報の日記念講演会
AIに関する教皇メッセージから、自分は何者なのかを考える 世界広報の日記念講演会 60回目となる「世界広報の日」(今年は5月10日)を記念する講演会が6月6日、聖パウロ修道会若葉修道院(東京・新宿区)で開かれ、信徒ら100人余りが参...宣教 -
毎週開く 多国籍の教会学校 子どもが中心 みんなの居場所に 三重・上野教会
毎週開く 多国籍の教会学校 子どもが中心 みんなの居場所に 三重・上野教会 三重県伊賀市の上野教会(ホセ・ゴンザレス神父/グアダルペ宣教会)では、毎週土曜日、外国にルーツを持つ小中学生のための教会学校が開かれている。信仰養成に加えて、日本...宣教 -
教派超え日本の宣教を考える 日本宣教学会全国研究大会
教派超え日本の宣教を考える 日本宣教学会全国研究大会 日本宣教学会(金本悟理事長)は6月27日、第20回全国研究大会を関東学院大学・関内キャンパス(横浜市)で開催した。3人の研究者が日本におけるキリスト教会の宣教についての研究成果を発表...宣教 -
希望をもたらした「蟻の町のマリア」 尊者・ 北原怜子(さとこ)帰天記念ミサ
戦後の東京下町で貧しい人々の中に生き、「蟻(アリ)の町のマリア」として知られた尊者・北原怜子(さとこ)の帰天記念ミサと祈りの集いが1月25日、東京・江東区の潮見教会で行われた。同教会の信徒のほか、各地からの参加者合わせて約170人で聖...宣教 -
アッシジの聖フランシスコ「太陽の賛歌」 作られて800年 その精神を学ぶ
アッシジの聖フランシスコ(1182~1226年)によって「太陽の賛歌」が作られて、今年で800年を迎えた。太陽や月を兄弟姉妹と呼んだ歌として知られ、前教皇フランシスコの回勅『ラウダート・シ』の表題の由来にもなったこの賛歌の作成過程には...宣教
